Wii Fit 継続中

Wii Fit 継続中
お正月明けからWii Fitを始めました。自分のキャラクターを作れるんですが、日が経つにつれて愛着が湧いてきました(笑)
ヨガ目当てだったのですが、フォームだけでなく体の重心が分かり面白いです。

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最近、ハマっているもの

元々、これこれの記事にあるように、クイズ好きな私。はたまた この記事にあるようにモノポリーも好きだ。

でも、なにか出かけたときとか、イベントの時とか位で、普段はゲームには見向きもしなかった。
そんな私が、二つのゲームにはまっています。

★DSソフト「いただきストリート」

エジプト旅行のフライト用に借りたDSソフト「いたスト」にめちゃめちゃはまった。。
これ、キャラクターはマリオだったりヨッシーだったり、あとスクエニのキャラクターも出てきますが「モノポリー」にルールがそっくり。

全部で10面あるものの、毎晩毎晩、コツコツと続け、ついに今夜クリアしました。。
総プレイ時間が計算されるのですが40時間近く費やしたらしい。。
まあ、エジプト旅行の昼休みにもやってたくらいですから。

マップが複雑な面も面白いですが、シンプルなマップほど、株の買い方とか交換とか、テクニック勝負になり奥が深いです。

これは、今日クリアしたので卒業です。

★ゲーセン機器「Answer×Answer」

そしてもう1つ、ハマっているのがSEGAのネットワーク対戦クイズ「Answer×Answer」
Falz先輩から存在を聞き、3回ゲームセンターに足を運びましたw

全国のゲーセンにいるユーザーとオンライン対戦ができ、4人で予選リーグを行い、上位2名がプレーオフで優勝決定戦を行います。10級から始まり、段まであります。所属リーグが4段階あって、3位や4位が続くとリーグの降格もあります。
カードを作ればデータを保存でき、次回は続きからプレイできます。
特徴的なのはタッチパネルだけの操作ではなく、手元に「早押しボタン」があって、「0.07秒」差とかのスピードを競います。
問題形式は早押しクイズを始めする早押し系のほか、連想クイズ、問題文の穴埋めをしながら説くクイズなど色々あります

知ってるだけでは勝ち抜けない。早いだけでもだめ。焦って誤答して自爆しないように相手の出方も見極めないとだめ。

私はこういうとき燃えるタイプらしく、決勝戦のラスト一問はプレッシャー感じまくりです。
普段ゲーセンとかいかない、という人でも、楽しいと思います。(もう1つマジックアカデミーってのもあるんですが、キャラがちょっと受け付けないんですよね)

ちなみに、私は現在3級Bリーグです。ちょうど次昇格チャレンジのところでやめました。

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クイズショー参加に興奮

東京JOYPOLISにあるアトラクション「Quiz show」。
組対抗(2人1組)で、最大4組で行うクイズ大会。詳しくはこちら

対戦相手は機械ではなく、オンラインでつながったどっかにいる誰かでもなく、今ココに居合わせている人。
ディ○ニーランドばりのオーバーリアクションの司会者。
解答は四択あり早押しとあり、タッチパネル式の画面で。
ジャンルは一番早い正解者や、早押しに正解した人がルーレットで選択。
正解者はビンゴ形式のパネルを獲得して、ビンゴすると優勝。

セットもまるで本物のテレビのクイズ番組に出演している気分が味わえるのです。

いやー面白かった。


よくテレビでクイズ番組を見てると「分かる分かる。これならあたしでも正解できるじゃん。でも実際に出演するとすごく緊張して真っ白になるんだろうなあ」とか思ったりするのですが、今日はまさにその気分が分かりました。

まず、「このアトラクションやりたい!やりたい!」とダンナに強くアピールした手前、「あまりヘマできない」という気持ちと「ちょっとはいいところを見せたい」というヨコシマな思いで、分かるものも分からなくなってしまいました。
あとは「自分のクイズ能力って、いったいどのくらいなんだろう??」という不安と期待。(自信があるわけじゃなくて、あくまで、どの程度のものなのかと)

「お酒のとっくりの形からついたセーターの首の名前は」

・タートルセーター
(他の選択肢忘却)

全員正解。司会者「まだまだ~ほんの小手調べぇです。次の質問~~」ノリノリ。

「JRのCMで使われた山下達郎の曲のタイトルは」

・ふたりのクリスマス
・クリスマス・ラブ
・クリスマス・イブ
・冬のクリスマス


…。あれ?なんだっけ??

すぐ出てこないもんなんですね。。正解したけど、一番タイムがかかってしまった。

「縄文時代と弥生時代を区別するのは次のうちどの石器?」


(選択肢すでに忘却)

これが全く分からなかった。。。

間違い探しとか、ミニゲームとかいうクイズというよりは頭の体操的な出題も含まれてて、もっぱらダンナが答えているという自体ながら、見事リーチまで到達!

「落語の前にする、オチにつながる小話の名前は?」

ええっ。分からない。。
他チームが早押しボタンをプッシュ。

「前座」だと思ったらしいのですが選択肢になく、不正解。
答えは「マクラ」でした。
不正解すると、次の問題に解答権がなくなり、、我々に有利に。まさかまさか・・・どきどき。


「ハリウッドで活躍していた「ショー・コスギ」の息子は?」

早押し問題で、ボタンを押してその後出てくる選択肢を取捨選択するという形式なのですが、迷わず
「ケイン・コスギ」を選択!

「おめでとうございます~!」


優勝しちゃいました♪

オーバーリアクションの司会者から賞賛の言葉をいただいて、退場。


得意ジャンルは「映画・テレビ」を迷わず選択。「アニメ・漫画」でもいけるかなと思ったのですが(笑)


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ダーツな夜

金曜日、K氏とかねてからの約束だったダーツをしてきました。

場所は大森の「Impression BAR 21」
エレベーターは香水ただよってますが、ここが大森?って思える、洗練されたお店でした。

実は私はマイダーツを持っており、得意げに持参。
マイダーツって何がいいかというと、ハウスダーツよりまず気分がいいです。笑
ものにもよるだろうけど、重みがあって、長くてハウスダーツとはだいぶ投げる感触が違います。

darts

ぜんぜんルールとか詳しくないのですが、行ったゲームは以下のとおり。

・Count up
→点数を積み上げていく、一番シンプルなゲーム(8R)
 ダーツの円盤は1から20に分割されていて、数字分の点数が入るが、さらにその中で得点が2倍と3倍になるエリアがある。
 中央(BULL・50点)狙いもよいが、トリプルはかなりおいしい。
 男性なら400点、女性なら350点以上なら上出来。

・301
→当てた点数分減らして、ピッタリ0にするゲーム(10R?)
 後半は狙ったところにあたらなくて、オーバーで「Burst」ドボーンとなります。

・CRIKET (standard)
→陣地取りゲームとでもいうか。20、19~16、BULL(中央)ゾーンを3回分ずつ当てたら陣地ゲットで、4回目からそのゲットしたところのポイントが入る。(20R!)
 トリプルを出せばそのエリアは一気ゲット。
 1Rあたりの平均ヒット数が2以上なら中級らしい。


Mさんが301を、最後、シングル狙いが、違うところのダブルにあたって見事クリアするメイク・ミラクル。
クリケットでも2.3と好調っぷりにびっくり。
後半から3人とも調子が出て、最後のカウントアップでは私も406点をマーク!惜しくも408点のK氏に負ける。
クリケットも2.1で上出来。

今回は店員さん(さすが、めちゃめちゃダーツ上手)に投げ方など細かいルールも教えてもらえてためになった。
女性は紙飛行機を飛ばすように、最後まで投げぬくのがポイントらしい。
ダーツの順番決めも、一人一投して一番真ん中に近い人からはじめるらしい。

店員さんお勧めのゲームは「CRIKET (HIDDEN)」らしい。
(あてないと得点ゾーンかどうかわからない)


ダーツ投げただけで翌日右手が筋肉痛になるくらい、非力な私ですが、ダーツは楽しいです。

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ミリオネアついにクリア

ガストの各テーブルにあるタッチパネルのゲーム端末。
占いやゲームなどのコンテンツが揃っています。「新宿の母」もありました。
そのうちの一つ、「クイズミリオネア」(100円/件)。
みのさんの本物の音声が出て、「50:50」や「オーディエンス」(「テレフォン」まで実現してるのは脱帽)とライフラインも本物そっくり、臨場感たっぷりで、ゴルフの打ちっぱなしの帰りに、今まで何度もトライしてきました。

何を隠そう「アメリカ横断ウルトラクイズ」でアメリカの都市名を覚えたほど、クイズ番組が好きだった私。
(おかげでサイパンはアメリカだと思っていました。)
クイズダービー、連想ゲーム、ヒントでピント、100人に聞きました、クイズハンター…

しかし、このミリオネア、いつも100万円あたりで「… … …残念!」

つい先日、クイズ好き・H先輩と、今回初参加・T先輩とゴルフ練習帰りにファイナルアンサー!
今までにない携帯ググリスタンバイ三刀流!!

途中挫折を乗り越え、今日はなんだかいつもと違う!みんなの検索が冴える!(笑)

・バレエ「くるみ割り人形」の作者は?

・小説「不如帰」の主人公の二人の名前は?
 (これを「ホトトギス」と読めたT先輩、すごいです)

・パクチーもしくはシャンツァイの別名は?

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き、きたー 750万円、つ、ついに
ドキドキ
落ち着いて検索キーワードを入力するのだ、といい聞かせ…

・難破したジョン万次郎を救出したアメリカの捕鯨船の名前は?

ここでH先輩、手元の携帯の検索結果を見てニヤリ!
「ジョンハラウンド号!!」


「テレフォン」で見知らぬ女性の回答を聞く余裕付き。しかもちゃんと正解を言った!

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1000万円獲得!

各自証拠写真もパチリ、携帯サマサマなひとときなのでした。変なテーブル! 

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